川崎大師 木遣奉納 平成23年6月23日
 待機していた頭取達が大山門の前に並び、木遣歌が始まった。年番の第七区・小頭が持つ
会旗を先頭に、明治20年(1887)に建立された江戸消防記念碑まで、木遣行進をした。記念
碑の前では月番の第三区・組頭の発声により、全員で木遣を奉納し、鹿島会長の手締めで
ひとまず終了した。
 そして信徒会館から本堂に入り、会旗とともに護摩を焚いて貰い、お詣りした。


  

 

  

 

  

 


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