金刀比羅宮 定例参拝 平成23年1月10日
 冷たい風が吹く10日の「初こんぴら」の日、9時過ぎから会員が三々五々集まってきた。
 10時になると各区総代が拝殿に入り、大きな太鼓の音を合図で儀式が始まった。
お祓いを受けると祝詞が始まり、その後、金の大幣でお祓いを受け、鹿島会長が玉串を奉奠
した。その後、拝殿の外に並び、年番の第二区組頭の木遣の発声で、参列の会員と共に手締
めを行い定例参拝は滞りなく終了した。

  

 

  

 

  


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