祐天寺 木遣法要(4月6日)
 肌寒い日々が続いていましたが、6日は非常に暖かく晴天に恵まれ、満開の桜花が降り
注ぐ中、木遣法要が行われた。開催に関して祐天寺への問い合わせが多かったそうですが、
桜の写真を撮る方なども含めて大勢の見学者が、木遣歌の美声に感心されていました。
 地元第八区幹部による木遣歌の先導で貫首が祭壇前に到着すると、すぐにお経が始まり、
途中で各区総代が焼香しお経が終了すると、貫首からお札とご挨拶をいただき、再び木遣
に先導されて退場された。
 その後、年番である第七区幹部による木遣が奉納され、会長の音頭による手締めで終了
した。

 

  

 

  

 

  

 


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