三囲神社 木遣奉納(6月6日)
 梅雨時の行事ではあるが例年にない雨のため、テントの下で神事と木遣奉納が行われた。
地元第六区の木遣師により、宮司が木遣で先導され祭壇まで、そして参加者へのお祓い、続いて祭文が読まれ、
その後名誉会長・会長、各区総代による玉串の奉奠が行われた。
 神事が済むと、年番の第六区の木遣師達により木遣が奉唱され、鹿島会長の手締めで滞りなく終了した。

 

  

 
 
 

  


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