靖國神社定例参拝(4月23日)
 4月21日から23日は春季例大祭の期間中で、その最終日の23日に定例参拝が行われました。
大村益次郎の銅像の下からスタートした木遣行進は、第三区の小頭が持つ会旗を先頭に、20分
ほどかけて拝殿前に到着した。途中、参拝に訪れていた多くの方々が、大勢の伴纒姿の集団に
カメラを向けていました。
 拝殿前ではお祓いを受けた後、各区総代が昇段し5名の代表総代が玉串を捧げ礼拝し、鹿島
会長の音頭で手締めを行い、お開きになりました。

 

  

 
 
 

  


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