祐天寺 木遣法要 平成20年4月6日
  4月6日、祐天寺の桜はまだ残っていて、ピンクの枝垂桜もきれいに咲いていました。
 そんな中、第八区頭取中の木遣で先導された住職が、地蔵堂から祭壇のある「本地身地蔵
 菩薩略縁起碑」の前に到着し、法要が始まりました。次に各区総代が焼香し、住職の挨拶
 が行われ、再び木遣で寺務所まで引率されて終了しました。
  その後、年番である第五区頭取中により木遣が奉納され、鹿島会長の音頭で手締めを行い、
 お開きになりました。

  

   

  

  

  


TOP